2007年06月12日

久しぶりのバイト

体の方も順調によくなってやっとバイトに復帰!!
まぁ、バイトに復帰する前から大騒ぎはしてたんだけどね〜〜親友の命日ライブとか、俺の誕生日ライブ(同じ日なんだけどね)盛り上がってどんちゃん騒ぎでしたよ!!

浴びるほどのアルコールで体の中を消毒?して、心機一転バイトに・・・

なのに・・・ライブで飲みつくした後、店には残り少ないお酒・・・・
おいおい、オーナー注文しとけよ〜〜〜

初日から1時間で店じまい・・・何やってんだか・・・

仲良しの友達が、店に遊びに来てくれて何曲かステージで・・・
娘が誕生日とかで一緒に来てたんだが・・・こら〜〜〜高校生が平気でカクテル飲むなよ!!
親だろう・・・すすめるなぁ〜〜〜

なんか、疲れたバイト復帰初日でした。。。。。

posted by 朱雀 at 23:13| Comment(5) | TrackBack(0) | ヒロの日記

2007年05月28日

何で僕が・・・

今日はヒロもベットから少しの時間抜け出る事ができて、テーブルで一緒に食事ができたんだよ。
だから、二人でゆっくり過ごそうなんて言っていたのに、急遽、時間が来てもこないとかで僕が行く事に・・・
ついてないよなぁ〜〜
ヒロはベットでうとうとしてるって言うから、バイト先に・・・
 
結局、僕がバイト先について3時間たったころかなぁ〜〜その、バイト君から
「遅れてすいませ〜〜ん。今からでも行った方がいいですかぁ〜?」
と、語尾が上がり気味の質問が・・・・・
相手が僕より年上だろうが、かまうもんか!!!
「お前が来ないから、僕が来てるんだ!!!グダグダ言ってないで早く来い!!」
電話の向こうで友達と話してる声が聞こえてるってんだよ!!
「怒ってる、怒ってる。傑作だぜ!!」
って、言ってる声と笑い声・・・・・・
 
絶対、こいつが来たらぶん殴る!!!!
 
電話がかかってきてから、3時間後やっとバイト君到着!!!
それも、全然反省の様子なし!!
 
このやろう!!!ふざけやがって!!とは思ったけど、
「早く仕事に入れ」って一言だけにしたんだよ。
 
日報なんかを書いたりして、さぁ〜帰るぞ!!って時にバイト君が控え室に駆け込んできて、言った言葉が
「お客の車の鍵失くした〜どうしよう」でした。
 
このバイト最悪です!!首にすべきだと思いませんか?
 
そのバイトに鍵がないことに気がつくまでの行動を聞いていて、僕はまた怒り再燃!!
バイトの行動
「え〜と、客から鍵を預かったんだよね〜」
「それから、鍵をズボンのポケットに入れて〜〜」
(おいおい!すぐに鍵を事務所の鍵ボックスに入れるだろう!)
「受付の子が休憩だって言うから倉庫にいって〜」
(おいおい!何の用事で倉庫に行くんだよ!仕事中だって!)
「あ〜〜そこでズボン脱いだりしてたから落としたかな〜〜〜」
(こら!何でズボン脱ぐんだ!!お前、いったい何してたんだ〜〜)
「え〜〜何してたかなんて、解ってるじゃないですか〜〜笑」
(ここらあたりで殴りそうになりました)
「そんな恐い顔しないでくださいよ〜〜」
「その後、トイレ行ったなぁ〜〜」
「トイレで庶務課の○○君がいて〜ちょっと遊んでたかな〜〜」
(トイレで何して遊ぶんだぁ〜〜聞くのが恐い)
「あ〜〜俺、バイだからどっちもOKなんだよねぇ〜〜」
 
その後、バイト君壁にもたれて座ってました。
僕、殴ってました・・・・。
 
問題の客の鍵は、トイレに落ちてました。最悪です!!!
バイト、僕がクビでしょうかねぇ〜〜
それとも、このバイト君でしょうかねぇ〜〜
 
手が痛いなぁ〜〜(=;ェ;=) シクシク
posted by 朱雀 at 21:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 渚の日記

2007年05月27日

懐かしい感じかなぁ〜〜

2,3日前かな〜凄い雨で憂鬱な感じだったんだけど、夕方に雨があがって、雲の切れ間から太陽が覗いてたんだよね。
真っ赤な夕日って感じじゃなく、なんか懐かしいような色に周りが染まっていていいなぁ〜〜〜って思った。
セピア色っていうのかなぁ〜ちょっと切なくなるような・・・

僕の場合、子供の頃はあんまり楽しい思い出なんかなかったから、切なくなってばかりなんだけど、なんとなく公園で遊んでいて、母親に呼ばれて皆にバイバイって大きく手を振ってる、母親の呼ぶ声が嬉しいような、でも皆ともっと遊んでいたいような、ちょっと複雑な気持ちを抱えた笑顔が浮かんできちゃうなぁ〜〜。

いつも、僕はそんな子供達を遠くから羨ましいと思って見ていたんだけど。

今は、そんな子供の頃を懐かしく思えるんだなぁ〜と・・・・思っていたら、ヒロにキスしたくなっちゃった〜o(*^▽^*)oあはっ♪

posted by 朱雀 at 15:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 渚の日記

2007年05月23日

記憶

今日、俺はバイトを休み家にいる。ほんとだったら仕事中なんだが・・・


今日のうちに、どうしても書いておかないといけないと思った。
背中に恋人の温もりを感じる。自分を強く抱きしめる腕がある。
だから、勇気を出す。


今日は、車を車検に出しているため、バイト先に電車での出勤。
ボーとしながら、暮れていく外を眺めていた。電車が駅に入って俺の後ろで人の出入りする気配を感じながら、前方のビルに目が釘付けになった。
6階建てぐらいのビル、屋上に大きな看板、その看板の前に一人の男。
看板を背にビルの縁に立つ男。
ぞくりとした。吐き気が・・・眩暈が・・・
閉まりかけていたドアを押し開けるようにして、ホームに飛び出した。
倒れるように座り込み、収まらない吐き気と寒気がするのにじっとりと汗をかいてる。
部分的にしか思い出せなかった記憶が、頭の中になだれ込んでくる。

高いビルの前で俺は、美幸と携帯で話していた。
家にいた俺にこのビルの下まで来てくれと呼び出されたから。俺が入院している間にいなくなってしまった慰めあった相手。
でも、ビルの下には美幸はいなかった。周りをキョロキョロしてると携帯が鳴った。美幸だった。
「久しぶり〜、ヒロ元気してた〜」
違和感を感じるほどの明るさだった。
「今頃、どうしたんだ?」
「ヒロに言い忘れてた事、思い出しちゃってさ〜、一海知ってたんだよ!あの日、一海を呼び出したのが僕だって事も、龍也に一海が男に襲われてるって電話し事も、それが全部ヒロへの僕の嫌がらせだって事も。その結果、龍也が死んじゃった事も、ぜ〜んぶヒロのせいだってね」
電話の向こうで美幸の笑い声がする。
「ねぇ〜だからね〜僕、二人に謝りに行ってくるよ〜。空を飛んで行くよ〜」
それだけ言って切れた電話。

そして、俺の前にドサッと音がした。足元に何かが流れてくる。黒い塊から流れてくる。
時折通りを走る車のライトが照らす。真っ赤な色。変な形に曲がった手足。

思い出してしまった、すべてを・・・

posted by 朱雀 at 22:14| Comment(4) | TrackBack(0) | ヒロの日記

2007年05月22日

かなり疲れてるかなぁ〜

自分ではそんなに疲れてるとは思ってなかったんだが・・・・情けない失敗をしてしまいました。
段々と夏が近づき、気温も上がってきたもんだから、水槽用の冷却装置を買いにいったんですよ。予算は3万。
お店でよ〜く見て買ったつもりなんだが・・・・こんなに安く手に入ってラッキーなんて思って、家について、渚に自慢したら・・・・渚に
「これ、ヒーターだよ」
と、呆れ顔で見られてしまい・・・落ち込みました。
疲れがたまってきているんだろうか・・・それとも、ただ単に俺が慌て者だけなのかもしれないですね
posted by 朱雀 at 12:56| Comment(2) | TrackBack(0) | ヒロの日記